
「思う」ことの大切さ
昨年の5月に腰を痛めてから当事務所のお客様でもある「くすのき接骨院」に通っています。
院長の藁科さんから勧められたストレッチを続けているのですが、硬い体が1年半経ってようやく、足首と胸とをくっつけられるようになりました。
継続の大切さを改めて感じています。
今、ランチェスター経営と稲盛経営を勉強しているのですが、どちらでも何かを達成するために一番重要なのが「思い」だと述べられています。
本気で思うから、一生懸命考えるし、行動するし、継続する。
私も「こんな痛みは二度と経験したくない」という思いから始まって現在があります。
ですので、この「思う」ことの大切さを実感しています。
8月にも「思うこと」について投稿していますが、この「思い」というものが何より大切だと実感していますので、改めて「思い」について投稿しました。
